環境経営の推進

主な歩み

1992年10月 ゴミの減量化,資源の再利用化を図るため、古紙の分別収集スタート
1994年11月 地球にやさしい天然ガス自動車を導入
1996年3月 グリーン購入ネットワーク加入
1997年2月 環境管理委員会発足、環境方針等策定
1997年10月 「ISO14001」認証取得
1998年1月 アイドリングストップ運動を推進
1998年7月 トリクロロエタン使用禁止
1998年12月 環境への配慮のため焼却炉を廃止
1999年8月 重油、ガソリン等の地下タンク廃止
2001年4月 冷媒用フロン回収完了
2001年9月 グリーン購入のガイドライン制定等
2003年3月 低公害対策車の導入推進(11台から16台に)
2004年6月 川越事業所サイトを追加登録
2005年10月 ISO14001:2004年改訂版で審査登録
2005年12月 アスベスト対策を建物設備及び製品について完了する
2007年6月 全事業所の消費エネルギー及びCO2排出量を把握する
2008年7月 環境方針をグループ全事業所に展開
2008年12月 本社事務所が大塚へ移転
2009年4月 CO2排出量把握が支店営業所など全事業所計測可能に
2009年4月 巣鴨事業所(東京支店)を追加登録,大原事業所は移転により登録削除する
2010年10月 日本規格協会よりマネジメントシステム永年登録表彰(10年以上登録)
2010年10月 省エネ法に基づく特定事業者の指定
2012年4月 社名を「アズビル金門株式会社」に変更
2012年7月 生産事業所にエネルギーの見える化システム導入開始
2013年6月 アズビル金門グループ環境中期計画(廃棄物削減3ヵ年計画)の開始
目標値:アズビル金門グループ全体のリサイクル率を3年間で95%以上
2013年6月 アズビル金門グループ環境委員会の設立
2014年7月 省エネ法に基づく特定事業者の解除
2015年4月 フロン排出抑制法に基づく点検開始
2016年2月 登録サイト別登録範囲の登録証に記載する登録場所の登録範囲変更
2016年3月 アズビル金門グループ環境中期計画(廃棄物削減3ヵ年計画)終了
2016年12月 アズビル金門グループ全社へのエコ検定受験の奨励と推進
2017年2月 アズビル金門グループ全社での照明のLED化への取組開始
2017年6月 アズビルグループ環境中期計画に基づくアズビル金門グループ環境パフォーマンスデータ収集開始
2018年4月 ISO14001:2015年改定版に準拠し、環境マネジメントマニュアル及び付属書面の全面改定
2018年4月 アズビル金門グループ環境方針の改定
2018年7月 ISO14001:2015年改定版で審査登録
2018年12月 日本規格協会よりマネジメントシステム永年登録表彰(20年特別表彰)
2020年4月 アズビル金門グループ中期経営計画にて環境経営推進を表明
2021年4月 アズビル金門グループ環境方針の改定
2021年8月 アズビル金門原町において電力を100%再生可能エネルギーに転換
2022年1月 アズビル金門グループ環境経営推進体制を刷新
2022年3月 アズビル金門エナジープロダクツ本社・白河工場、白沢工場において電力のCO2排出量ゼロを達成


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